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映画とかDVDとか その3

映画というと、一番記憶に残っている話は、あれです。韓国ドラマのパリの恋人です。流れとしては、財閥の御曹司だかのメイドをやっていた主役の女性が、色々あって、御曹司と仲良くなるのですが、その周りから学歴がないだとかいじめられ、苦しみながら、又ライバルのイドンゴンが、御曹司と親類関係に辺り、恋愛に関して激しく戦いあうという話ですが、最後どうなったんでしたっけ。

僕はサラゲッチョの世界は分からないので、ああそうくらいでしたが、これを正座させられて、毎回、夕方から夜に渡るまで見たような記憶があります。アサハラの洗脳に近い気がします。

韓国ドラマは、僕には今一つ分かってないと思いますね。
その完全にいじめ役と良い役が徹底していて、その中で私は愛しているのよーと絶叫する主役のストーリーって、眠くなる方です。
そもそも、昼下がりの番組でタレントとタレントが、浮気してどうという程度の話でしかないように思えるのです。

なので、取り合えず、韓国ドラマというのは分かりませんでしたが、主役の人が御曹司なのですけど、どちらかというと、完全な重役サラリーマンというスタイルなので、余り受けない話でしたけどね。

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どなたか来られましたね。
旧姓kさんと、その旦那さんですか。

成程。嬉しそうな声を出していましたが、母が嫌がる気持ちも分かります。
このご近所さんの旧姓kさんを悪く言うつもりはありませんが、ボーダー女に流されて、ずっと僕を見下げてしまっていた人でした。
いくら仲が良くても、あの人は、僕を見たら見下げるような洗脳に入っているのです。

今もあの女との関係が続いているのでしょうか。

嬉しそうでしたが、母はKさんに冷たい目でずっと見られていた時期がありました。
kさんに悪気があるわけではありません。僕とも接点はないですしね。
ただ、騙された情報が自然に染みついているので、多分、犯罪者扱いと思っているか、病気だと思っているのではないでしょうか。

少し暗くなりましたね。あの人達は今、幸せですね。どうぞお幸せに。
あれでしょうか。引き出物のようなそういうものを持ってこられたのでしょうか
僕は関係を断ちたいです。悪気はないですが、会いたいと思いません。ボーダーの洗脳に流された人を覆すのは、自覚がない限り駄目です。
元の性格は、真面目で立派なのでしょう。立派で、ちゃんとした男性と暮らしていって下さい。

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映画とかDVDとか

生きていて、映画をほとんど見ません。相棒とXファイルくらいでしょうか。親は好きらしくて、ずっと室内で韓国DVDばかり見ていますけどね。
韓国DVDだと、有名なのは、冬ソナですよね。
これを日本人で知らない人は少ないように思えます。韓国の映画業界の営業は、徹底しているという話を聞きますが、おばさまの物凄い支援を受けたのはまだ記憶に新しい話です。

叔父がやはり冬ソナにはまりまくったのだそうですよ。
僕はテーマ曲が、ソナタというより、何だかドラマの歌謡曲風テーマをピアノにアレンジしただけに聞こえて、全然理解出来ませんでしたが、ちょこっと見ていました。

受けてしまったのが、最後チュンサンの目が見えなくなり、サランのユジンという状態。
サランの状態にあるサンヒョクが、チュンサンとバトルをして、負けて、寝込んでしまった話。

こういうのあんた、どこまで恋愛にそっちのけなのだ、と笑ってしまうと好きな人からバッシングを受けてしまうので、どうでもいいという事にしておいてください。
あそこまで、サラゲッチョな世界に、僕はついていけません。

マッサンの亀山さんとエリーさんの夫婦話の方が、日本的で面白かったですね。アイヌの問題もありましたし。

くどいですが、僕はムービーに余り興味がありません。

今やっているドラマの稀ですが、最初、能登半島に感動していました。子役の主人公がこつこつ働けなんて、希望ありそうな声で、大泉洋に話していたのを覚えています。
暫くして、つけてみたら、ケーキ屋になるため、都市部に行き、何かチャラい男とくっついて、恋愛をしているシーン。
話の流れがよめねえし、関連性もよくわからねえ、とその時思いました。
何かチャラい男たちと、友人らしい派手な女とのシーンがありましたよね。能登半島はなんだったのだろうか、と僕の感想です。

それから暫くして、輪島塗の男と付き合って、あのチャラいのが輪島塗と、後ケーキとの関係は、と思いました。

最終、稀は面白いですね、なんてNHKの人がいいながら、ダイゴが出てきて、世界一のケーキ職人を目指せという所を聞いて、あんたそれじゃ、最初から能登半島の夢のない主役の話なんか書いてないで、そっちの方からやれよと思いましたね。

更に親友らしい女の、私はアフィリエイトだかブログで生活するみたいな発現が確かあったと思ったのですが、それもついていけない世界でした。稀は僕の中では不作です。

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