愚痴

嫌な感じになってしまいましたね。
他人は他人なのですから、堂々としていればいいのでしょうけどね。

Kさんの新しい旦那は、かなりの名誉職についていたそうですよ。
エリートコースの人達は、いつ見ても立派ですね。人の苦しみを理屈で判断するタイプの人です。

けなしたりだとか、愚痴る気はありません。ずっと幸せでいればいいじゃないですか。
何でうちに来たのか。
来なくても、友人で楽しく生活していればいいじゃないですか。ボーダー女の情報を全て鵜呑みにして。

学歴、ステータスそればかり気にする人は、世間ではほとんどです。それが正しい、それが世界で立派であると信じ込む人は、本当に分かり合えないと思います。
なんでという事を意識せずに、さらっと発現します。
他人ですから、仕方ありません。人間は一人で生きるものですし、あの二人が幸せならいいとは何度も言っている話です。

でも、声を聞くと嫌な気持ちになりますね。
そんなに、障がいというものを差別するのですか。

あなたは社会的ステータスをどれよりも立派であり、底辺の人の気持ちが分からないのですか。

子供はお金の判断が出来ないうつ病の人間だから、可哀想だ。

そうですか。英雄ですね。自分たちは華々しい舞台に立って、今は幸せなのですか。
旦那の仕事、法律関係ですから、裁判を起こせる立場にいると思います。
それなら起こしてもらいたいですね。
社会的弱者は訴えられないのでしょうか。
そうですか。

本人たちは嬉しそうな声を出していたなあ。人のために自分は良い事をしている。それはいいでしょうね。
自分たちが幸せになるのは当然の権利だ。立派な事です。
その事で、自分が恥ずかしいと全く思っていない。間違っていると思っていない。

障がい者は可哀想だ。生活が出来ないから。それに何かしてあげる事は、ちゃんとこうしなさいと言ってあげる事です。
僕は人の噂話は本当に嫌いです。乗せられてしまう人は、ごく自然に、そういう噂話を、人にしますから、僕の立場は最悪になります。

あの人達は、理解してなく、ずっとその話を続けていくのでしょうね。世間は難しいものです。

すみません、本当に愚痴ばかりで・・・

続きを読む

GK030_L

映画とかDVDとか その3

映画というと、一番記憶に残っている話は、あれです。韓国ドラマのパリの恋人です。流れとしては、財閥の御曹司だかのメイドをやっていた主役の女性が、色々あって、御曹司と仲良くなるのですが、その周りから学歴がないだとかいじめられ、苦しみながら、又ライバルのイドンゴンが、御曹司と親類関係に辺り、恋愛に関して激しく戦いあうという話ですが、最後どうなったんでしたっけ。

僕はサラゲッチョの世界は分からないので、ああそうくらいでしたが、これを正座させられて、毎回、夕方から夜に渡るまで見たような記憶があります。アサハラの洗脳に近い気がします。

韓国ドラマは、僕には今一つ分かってないと思いますね。
その完全にいじめ役と良い役が徹底していて、その中で私は愛しているのよーと絶叫する主役のストーリーって、眠くなる方です。
そもそも、昼下がりの番組でタレントとタレントが、浮気してどうという程度の話でしかないように思えるのです。

なので、取り合えず、韓国ドラマというのは分かりませんでしたが、主役の人が御曹司なのですけど、どちらかというと、完全な重役サラリーマンというスタイルなので、余り受けない話でしたけどね。

GK030_L

どなたか来られましたね。
旧姓kさんと、その旦那さんですか。

成程。嬉しそうな声を出していましたが、母が嫌がる気持ちも分かります。
このご近所さんの旧姓kさんを悪く言うつもりはありませんが、ボーダー女に流されて、ずっと僕を見下げてしまっていた人でした。
いくら仲が良くても、あの人は、僕を見たら見下げるような洗脳に入っているのです。

今もあの女との関係が続いているのでしょうか。

嬉しそうでしたが、母はKさんに冷たい目でずっと見られていた時期がありました。
kさんに悪気があるわけではありません。僕とも接点はないですしね。
ただ、騙された情報が自然に染みついているので、多分、犯罪者扱いと思っているか、病気だと思っているのではないでしょうか。

少し暗くなりましたね。あの人達は今、幸せですね。どうぞお幸せに。
あれでしょうか。引き出物のようなそういうものを持ってこられたのでしょうか
僕は関係を断ちたいです。悪気はないですが、会いたいと思いません。ボーダーの洗脳に流された人を覆すのは、自覚がない限り駄目です。
元の性格は、真面目で立派なのでしょう。立派で、ちゃんとした男性と暮らしていって下さい。

続きを読む

GK032_L

映画とかDVDとか その2

本当にくどいですが、僕はムービーは割愛という事で。
古いドラマですが、ゲゲゲの女房、あれは僕の中ではよかったです。いきものがかりが成功したのも、あの話のおかげだといえると思います。

結構、事実をドラマに変えて、その中で水木しげるを演じていた向井理さんの演技を見ていて、この人、単なるかっこいい流行りの俳優かと思っていたけど、そうでもないのだなと思いました。

黒田官兵衛でも、ジャニーズの岡田君が出ましたが、相当演技に力が入っていましたよね。素人目ですが、演技が上手い人がやると、へぼい話でも、それなりに際立つなと思いました。

ゲゲゲの女房に関して、朝ごはんを食べながら、結構見ていました。向井理さんと奥さん役のその流れと、雰囲気など、色々な所が好きでしたし、渋いわき役の出現や、妖怪に対して夢を語る向井さんの演技など、結構、見ていて味わいがありましたね。

深いストーリーというより、ある程度、水木しげるさんの話は知っていましたので、墓場の鬼太郎の原画を持っている紙芝居マニアも、結構納得していたようです。

水木しげるさんが、内職みたいにフィギュアを作っていたという所もよかったですし、片手がないという返って人から見たらかっこよくないキャラを、演技出来る向井さんがやると様になっていたなと思います。

GK032_L

あまちゃんは分かりませんでしたね
若い娘が、私こんなのは夢ではないという部分を見てないからか、余り共感出来なかったのかもしれません。

岩手で海女さんになるという設定が、なんであまちゃんってタイトルになって、それからAKBみたいな方向で頑張って、歌を出して、最後岩手に帰るんですか。
岩手がいいってなんでそれで、主役が言えて、どの辺に説得力があるのか、そのシーンってもっと深く考えなかったのですか。

主役の主観がメインになり過ぎて、他の話が逸脱するのが、最近のNHKの話に多い気がします。
稀なんて最たるものではないでしょうか。

流行語にもなりました。好きな人は好きなのだと思いますが、あれは本当に分かりませんでした。
おしんだとか、昔やっていて、ああいう時代劇風の設定がしっかりした話は、ある意味リアルに出来ていて、見ていて深いと思えるのですが、あまちゃんと稀って薄っぺらく、僕には感じられました。

それが時代の流れなのでしょうか。
まあNHKの連続ドラマを余り深く見ている人は、暇な人だけかもしれませんが、もう一つ僕はあまちゃんの主題曲が、全くストーリーとリンクしてなかったので、没になっています。

続きを読む

GK054_L

映画とかDVDとか

生きていて、映画をほとんど見ません。相棒とXファイルくらいでしょうか。親は好きらしくて、ずっと室内で韓国DVDばかり見ていますけどね。
韓国DVDだと、有名なのは、冬ソナですよね。
これを日本人で知らない人は少ないように思えます。韓国の映画業界の営業は、徹底しているという話を聞きますが、おばさまの物凄い支援を受けたのはまだ記憶に新しい話です。

叔父がやはり冬ソナにはまりまくったのだそうですよ。
僕はテーマ曲が、ソナタというより、何だかドラマの歌謡曲風テーマをピアノにアレンジしただけに聞こえて、全然理解出来ませんでしたが、ちょこっと見ていました。

受けてしまったのが、最後チュンサンの目が見えなくなり、サランのユジンという状態。
サランの状態にあるサンヒョクが、チュンサンとバトルをして、負けて、寝込んでしまった話。

こういうのあんた、どこまで恋愛にそっちのけなのだ、と笑ってしまうと好きな人からバッシングを受けてしまうので、どうでもいいという事にしておいてください。
あそこまで、サラゲッチョな世界に、僕はついていけません。

マッサンの亀山さんとエリーさんの夫婦話の方が、日本的で面白かったですね。アイヌの問題もありましたし。

くどいですが、僕はムービーに余り興味がありません。

今やっているドラマの稀ですが、最初、能登半島に感動していました。子役の主人公がこつこつ働けなんて、希望ありそうな声で、大泉洋に話していたのを覚えています。
暫くして、つけてみたら、ケーキ屋になるため、都市部に行き、何かチャラい男とくっついて、恋愛をしているシーン。
話の流れがよめねえし、関連性もよくわからねえ、とその時思いました。
何かチャラい男たちと、友人らしい派手な女とのシーンがありましたよね。能登半島はなんだったのだろうか、と僕の感想です。

それから暫くして、輪島塗の男と付き合って、あのチャラいのが輪島塗と、後ケーキとの関係は、と思いました。

最終、稀は面白いですね、なんてNHKの人がいいながら、ダイゴが出てきて、世界一のケーキ職人を目指せという所を聞いて、あんたそれじゃ、最初から能登半島の夢のない主役の話なんか書いてないで、そっちの方からやれよと思いましたね。

更に親友らしい女の、私はアフィリエイトだかブログで生活するみたいな発現が確かあったと思ったのですが、それもついていけない世界でした。稀は僕の中では不作です。

続きを読む